映画「妓房の郎子」2PM ジュノ主演朝鮮版初恋ストーリーのヒロインに扮する。

 

 

2PMのジュノ&チョン・ソミン主演の「妓房の郎子」が、は7月に韓国で公開する。


映画「
妓房の郎子あらすじ」は、廃業危機の妓房「ヨンプンガク」を再生させるために、イケメン“ホ・セク”が朝鮮最高の男妓生(キーセン:朝鮮時代の芸者)になって繰り広げるコメディだ。

“朝鮮初の男妓生”という新鮮な題材と予測不可能なストーリー、終始笑いが溢れるコミカルなセリフと、ジュノ、チョン・ソミン、チェ・グィファ、イェ・ジウォン、5urpriseのコンミョンまで、韓国映画界の個性あふれる俳優たちの素晴らしい演技に注目が集める見込みだ。

公開された予告ポスター第2弾で一番最初に目を引くのは“朝鮮最高のイケメン”ホ・セクのビジュアルだ。

青い絹の服を身にまとって、ゆっくりと伽椰琴(カヤグム、韓国伝統の弦楽器)を弾いているホ・セクの顔は、花のように華やかな笑顔を浮かべたり、興に乗ったようにそっと目を閉じている
魔女 韓国映画

妓生(キーセン)の息子として生まれ、廃業危機の妓房「ヨンプンガク」を再生させるために、朝鮮初の男妓生になることを決めたホ・セク。ハンサムなルックス、素晴らしい芸、女心を見通す天性まで、何もかも兼ね備えた彼の登場と共に、ポスターの中の「まあ、楽んでください」というフレーズは、門前市を成すヨンプンガク、また一瞬にして朝鮮最高の妓生になったホ・セクに対する好奇心をくすぐる。