ちゃんと伝わる英語が身につく 101動詞 詳細
商品説明

ちゃんと伝わる英語が身につく 101動詞

 

単行本(ソフトカバー):205ページ
出版社:ダイヤモンド社 (2015/2/20)
言語:日本語
ISBN-10:4478028273
ISBN-13:978-4478028278
発売日: 2015/2/20
商品パッケージの寸法:18.8 x 13 x 2.2 cm

 

 

101の動詞を身につけるだけで、「昔、覚えただけの英語」が「今、使える英語」に変わり、ネイティブからの見る目もガラリと変わる!

中学から高校にかけて、「とりあえず丸暗記したけど、実際には使えない」という英単語はたくさんあるもの。結局、使いかたがわからないので、海外旅行や海外出張などでネイティブを前にすると、have、get、 say、 go、comeなどの超基本単語を組み合わせることしかできなかったりします。でも、そういう英語では、ネイティブから「子供っぽい」「下品」「頭、悪そう」という印象を持たれて、なかなか会話も広がりませんし、信頼される人間関係も築けません。

今の自分の英語を変えたいなら、キーになる101動詞を身につけること。

「日本人が知らないニュアンスが一目でわかるイラスト」「超頻出の重要構文」「使える英語に変わるワンポイント」を1単語=見開き1ページにまとめ、1冊で頭のなかでホコリを被っている英語を活用できるようにしました。著者はラジオ「基礎英語」の講師として知られる阿部一さん。長年、企業研修をされてきたなかで蓄積した膨大なデータベースをもとに、厳選した単語と例文を掲載しています。

内容(「BOOK」データベースより)

英語の中心にあるのは動詞です。1つの動詞を使いこなせるようになれば、その動詞と相性のいい名詞や副詞も一緒に覚えられ、やがて自由自在に使いこなせるようになるのです。動詞とセットで頭に入れた英語は、「英語らしい英語」、つまりネイティブが違和感を覚えない「伝わる英語」「きちんとした英語」なのです。

著者について

阿部 一(あべ・はじめ)
阿部一 英語総合研究所(英総研)所長。応用言語学者。元・NHKラジオ「基礎英語」講師、元・獨協大学外国語学部、同大学院教授。応用言語学の最新理論に基づいたERIとよばれるマルチメデイア・コーパスの構築や研修プログラ ムDEEP‐CITEを独自に開発し、官庁や企業、学校を対象に英語学習プログラムやコーパスの開発支援や英語の集中研修 を行っている。長年にわたり収集した膨大なデータベースをもとに開発された独自のフレームワーク、システム、プログラムそしてメソッドは現場から圧倒的支持を集め、多くの企業から「海外出張までの2週間で、社員が英語をうまく話せるように何とかできないか?」といったような難題や依頼が引きも切らない。著書に『9割の日本人が使い方を間違える英単語101』(ジャパンタイムズ)、『ネイティブは2語で会話する』(アルク)、『この8音を発音できれば英語はすべて聞き取れる』(IBCパブリッシング)、『ダイナミック英文法』(研究社)などがある。



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